高校生でもアフターピルはオンラインで処方可能?親の同意・年齢・薬局購入を解説

高校生でもアフターピルをオンラインで処方してもらえるか、親の同意・年齢条件・薬局購入の違いを解説したアイキャッチ画像。 条件・対象者

【PR】本記事にはアフィリエイト広告を含みます。

PR:本記事にはプロモーションが含まれます。掲載情報は2026年8月15日時点の公式情報を確認しています。診療・処方・販売の可否は、医師または薬剤師が個別に判断します。

高校生でも、条件を満たせばアフターピル(緊急避妊薬)を入手できます。ただし、判断基準は「高校生かどうか」だけではありません。18歳以上か18歳未満か、保護者の同意・同席が必要か、そして何時に実際に服用できるかを確認する必要があります。

2026年2月2日から、一部の薬局・ドラッグストアで要指導医薬品の緊急避妊薬が販売されています。未成年でも親の同意なしで購入できる製品があるため、18歳未満の方はまず薬局を確認するのが確実です。

先に結論|年齢で選ぶ先が変わります

18歳未満の高校生 → まず薬局

要指導医薬品のノルレボ(7,480円)とレソエル72(6,930円)は、公式情報上年齢制限がなく、保護者の同意も不要です。オンライン診療は保護者同伴が必須のサービスもあるため、待っている間に72時間が迫るおそれがあります。

18歳以上の高校生 → 3ルートを比較できます

民法上は成人です。薬局・対面・オンラインから、最も早く服用できる方法を選べます。親に知られたくない場合は、郵便局留めに対応するマイピル(総額11,110円+局留め220円)が選択肢になります。

マイピルの口コミはこちら →

今すぐ確認する順番

1. 性行為から何時間たったかを計算する

2. 18歳以上か、18歳未満かで利用条件を分ける

3. 近くの対応薬局へ電話し、在庫と薬剤師の勤務状況を確認する

4. オンラインを使う場合は、診察開始ではなく到着・受け取り予定時刻まで確認する

※アフターピルは妊娠を必ず防げる薬ではありません。服用は早いほど望ましく、服用から約3週間後に妊娠検査薬の使用または医療機関の受診で妊娠の有無を確認します。


高校生の年齢条件|18歳が分かれ目です

18歳以上の高校生は成人

日本では、2022年4月1日から民法上の成年年齢が20歳から18歳へ引き下げられました。そのため、18歳・19歳の高校生は未成年者ではありません。

ただし、成人であることと、どのオンライン診療でも利用できることは別です。各サービスには独自の最低年齢、本人確認の条件があります。予約前に「アフターピルの対象年齢」と「本人確認書類」を確認してください。

18歳未満はオンライン診療ごとに条件が違う

15〜17歳を受け付けるサービスでも、保護者同席が必須のところ、同意書を求めるところ、公式ページだけでは条件を確認できないところがあります。

  • DMMオンラインクリニック:15歳以上。15歳以上18歳未満は保護者同伴が必須
  • マイピル:アフターピルは高校生15歳以上。15歳で高校生の場合は学生証必須。ただし、15〜17歳の保護者同意・同席条件は、今回確認した公式の注意事項・料金・FAQでは明示を確認できず、予約前の問い合わせが必要

「別のピルでは親の同意不要」と書かれていても、その記載をアフターピルへそのまま当てはめることはできません。本記事では、薬剤・診療科ごとの公式記載が確認できない条件を推測していません。

18歳未満の方へ:問い合わせの返信を待たないでください

保護者条件を問い合わせても、返信を待つ間に時間は進みます。72時間が迫っている場合は、同時に対応薬局と近隣の産婦人科へ電話してください。薬局は年齢制限がなく、その場で服用まで完了します。


【18歳未満の方へ】薬局なら年齢制限も親の同意も不要です

厚生労働省は、2026年2月2日から要指導医薬品である緊急避妊薬の販売が始まったと案内しています。最初に販売された「ノルレボ」に加え、2026年3月9日にはアリナミン製薬の「レソエル72」も発売されました。

いずれも有効成分はレボノルゲストレル1.5mgで、性交後72時間以内に1錠を服用する国内承認の要指導医薬品です。

📊 比較表:薬局で購入できる緊急避妊薬
薬剤 メーカー希望小売価格 年齢・親条件 購入・服用条件
レソエル72
国内で最安
6,930円(税込) 使用年齢に制限なし
未成年も購入可能
保護者の付き添い・同意不要
本人来店、研修修了薬剤師の確認、面前服用、持ち帰り不可
ノルレボ 7,480円(税込) 年齢制限なし
親・パートナーの同意不要
本人来店、研修修了薬剤師の確認、面前服用、持ち帰り不可

※価格はメーカー希望小売価格です。店舗の在庫と研修修了薬剤師の勤務状況は変わるため、来店前の電話確認が推奨されています。

本人来店・薬剤師の面前服用が必要

薬局では代理購入できません。服用を希望する本人が来店し、研修を修了した薬剤師から説明と確認を受け、その場で服用します。未開封のまま持ち帰ったり、家族やパートナーへ渡したりすることはできません。

なお、店頭で完結するため自宅に荷物が届きません。配送物から家族に知られる心配がない点は、オンライン診療にはない利点です。

全薬局で買えるわけではありません

販売できるのは、厚生労働省の一覧に掲載された薬局等で、研修修了薬剤師が対応できる時間だけです。店舗が営業中でも、対象の薬剤師が不在だったり在庫がなかったりすると購入できません。

薬局が使えないケース

・営業時間外(深夜・早朝)

・行ける範囲に対応店舗がない

・在庫または研修修了薬剤師の勤務がない

性交後72時間を超えている場合は販売の対象外です

これらに当てはまる場合は、オンライン診療か対面の産婦人科を検討してください。16歳未満の方には、産婦人科等への受診勧奨が行われます。

ノルレボ 取扱店舗を検索する

在庫と研修修了薬剤師の勤務時間を電話で確認してから向かってください。


高校生がアフターピルを入手する3つの方法を比較

📊 比較表:薬局・対面診療・オンライン
比較 対応薬局の要指導医薬品 産婦人科等の対面診療 オンライン診療
18歳未満の親条件 年齢制限なし・親の同意不要 医療機関ごとに異なる サービスごとに異なる
保護者同伴必須のサービスあり
服用までの速さ 在庫と薬剤師対応があれば来店当日にその場で服用 受診当日に院内処方されればその場で服用可能 診察後に配送待ち。当日便対象外は翌日以降
受け取り方法 店頭で完結・荷物が届かない 院内処方または薬局で調剤 配送。郵便局留め・営業所留めに対応するサービスあり
夜間・早朝 営業時間内のみ 診療時間による 24時間365日受付のサービスあり
72時間を超えた場合 販売の対象外 医師に相談できる 医師に相談できる
費用の目安 6,930円または7,480円 自由診療で施設により異なる。電話で総額確認 薬代+診察料+送料。約1万円前後から

状況別の考え方

  • 16〜17歳で親に相談しにくい:親の同意不要が公式に確認できる対応薬局を最優先。販売不可の場合に備え対面先も探す
  • 15〜17歳で72時間が迫る:オンラインの年齢確認を待つだけにせず、薬局・対面へ同時に電話する
  • 18歳の高校生:3ルートから、最も早く服用できる方法を選ぶ。親に荷物を見られたくないなら郵便局留めに対応するサービスが選択肢
  • 深夜・早朝:薬局も対面も使えません。24時間365日受付のオンライン診療で手続きを進めておく
  • 地方・離島:「即日発送」ではなく到着日を確認。翌日着不可なら、地域の薬局・医療機関を優先する

【18歳以上の方へ】オンライン診療を比較する

18歳以上であれば、オンライン診療は有力な選択肢です。近くに対応薬局がない、営業時間外、外出できないといった場合でも、受付時間内であれば確実に医師の診察まで進めます。

親に知られたくない場合、確認すべきは梱包だけではありません。自宅以外で受け取れるかどうかが最大の分かれ目です。

📊 比較表:オンライン診療の受取方法・総額(2026年8月時点)
サービス 自宅以外での受け取り 総額(72時間用・通常配送) 取扱薬 受付時間・診察形式 年齢条件
マイピル
局留め対応・国内承認薬で最安
郵便局留め・ヤマト営業所留めに対応
追加220円・品名「サプリメント」
11,110円
薬8,690円+診察1,650円+送料770円(全国一律)
国内承認 診療8:00〜20:00・年中無休
電話診察(顔出し不要)
高校生15歳以上
15〜17歳の親条件は要確認
mederi Pill 原則自宅配送
白無地の封筒・品名「雑貨」
11,550円
アフターピルは送料無料
国内承認 LINE内の予約枠
ビデオ通話(音声のみ可)
公式サイトで確認
DMMオンラインクリニック 指定住所のみ
伝票品名は「医薬品」「薬」で変更不可
12,030円
薬11,480円+診察0円+送料550円
国内承認 24時間オンライン診療
ビデオ通話
15歳以上
15〜17歳は保護者同伴必須
ソクピル
24時間365日受付
要確認 13,255円 国内未承認 24時間365日
電話診察(顔出し不要)
公式サイトで確認
エミシアクリニック 自宅以外の住所・配送センター留めの案内あり
ポスト投函
10,714円 国内未承認 LINE受付は24時間との案内あり 公式サイトで確認

※すべて税込・72時間用を通常配送で利用した場合(2026年8月時点)。国内未承認薬は医薬品副作用被害救済制度の対象外です。年齢条件・料金・配送条件は変更される場合があるため、申込前に各公式サイトでご確認ください。

💡 表から分かること

親に荷物を見られたくないなら、マイピルが最も条件が揃っています。郵便局留め・ヤマト営業所留めに対応し(追加220円)、品名も「サプリメント」。診察は電話のため顔を映す必要もありません。国内承認薬を扱うサービスでは総額11,110円が最安で、送料も全国一律です。

一方、DMMオンラインクリニックはアフターピルは指定住所のみで、伝票の品名も「医薬品」「薬」から変更できません。15〜17歳は保護者同伴も必須です。

深夜・早朝に手続きしたいならソクピル。24時間365日受付で、この時間帯は薬局も対面診療も使えません。


オンライン診療を選ぶときに確認したい5項目

1.年齢

「未成年利用可」だけでなく、最低年齢と高校生条件を確認します。15歳以上でも「高校に在籍していること」や学生証の提示が条件になるサービスがあります。

2.保護者同意・同席

確認するのは同意書だけではありません。診察画面への同席、保護者の顔確認、保護者の本人確認書類、電話確認の有無まで確認します。「親の同意不要」と明記されていないサービスは、不要だと推測せず問い合わせてください。

3.実際の到着時刻

「最短○分で診察」「即日発送」は、服用できる時刻ではありません。次の流れをつなげて考えます。

予約時刻 → 診察終了 → 決済完了 → 到着・受け取り → 服用

締切時刻を過ぎた場合、発送が翌日になり、服用はさらに遅れます。交通・天候・離島配送による遅延もあり、「必ず間に合う」とは言えません。

4.支払い

クレジットカードを使うと、名義人の利用明細に記録が残ります。後払いも、アプリ通知や請求案内が届く場合があります。自分で使える支払い方法、明細の表示名、決済完了までの時間を確認してください。

5.受け取り方法

自宅配送では、家族がポストや荷物を確認する可能性があります。郵便局留め・営業所留めに対応しているかは、サービスによって大きく異なります。マイピルは対応していますが、DMMオンラインクリニックはアフターピルを指定住所のみとしています。梱包の品名、差出人、追跡通知、受取先変更の可否まで確認しましょう。

なお局留めを使う場合、窓口で本人確認書類の提示を求められます。身分証明書と同じ本名で指定してください。保管期限を過ぎると返送されるため、到着通知を確認したらできるだけ早く受け取ってください。


72時間が迫っている・過ぎている場合

国内承認のレボノルゲストレル製剤は、性交後72時間以内に服用します。時間が迫っているなら、翌日配送の到着を待つより、今日服用できる薬局や医療機関を優先してください。

72時間を過ぎても、自己判断で諦めないでください。

日本産科婦人科学会の指針では、72時間を超えても120時間までは効果が期待できるとされています(120時間を超えた場合のエビデンスはありません)。ただし72時間を超えた使用は国内で承認された用法・用量の範囲外です。

72時間超は薬局販売の対象外です。医師に相談できるのは、オンライン診療か対面の産婦人科になります。現在の経過時間を正確に伝えて、できるだけ早く相談してください。

オンライン診療では120時間用のウリプリスタル酢酸エステル(エラワン等)を扱う例がありますが、日本では緊急避妊薬として国内未承認です。国内承認薬のように見せず、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる点を含めて医師の説明を受けて判断してください。

なおWHOでは、銅付加IUDを性交後120時間以内に挿入する方法も緊急避妊の選択肢としています。ただし、日本で流通していた銅付加IUD「ノバT380」は販売中止となっており、現在の国内で一般的に利用できる方法とは言えません。実際に対応できる方法を産婦人科へ速やかに確認してください。


アフターピルの効果・服用後に確認したいこと

  • 国内承認のレボノルゲストレル1.5mgは、性交後72時間以内に1回服用する
  • 緊急避妊薬は主に排卵を抑制・遅延して妊娠の成立を防ぐもので、中絶薬ではない
  • 完全に妊娠を防止するものではなく、服用後も妊娠する可能性がある
  • 効果は服用直後には判定できない。服用約3週間後に妊娠検査薬または医療機関で確認する
  • 性感染症を予防する薬ではない
  • 120時間用としてオンライン診療で扱われるエラワン等(ウリプリスタル酢酸エステル)は、日本国内では未承認

⚠ 服用後に吐いてしまった場合

第一三共ヘルスケアの案内では、服用後2時間以内に吐いてしまった場合は医療機関を受診することとされています。有効成分が十分に吸収されていない可能性があるため、自己判断で追加服用せず、処方元の医師または購入した薬局の薬剤師へ速やかに相談してください。なお2時間を過ぎてからの嘔吐であれば、薬剤は十分吸収されているとされています。

吐き気・嘔吐、下腹部痛、頭痛、眠気、めまい、不正性器出血、月経の変化、倦怠感などが副作用として案内されています。月経が予定より7日以上遅れる場合や、通常より明らかに軽い場合も妊娠検査が勧められています。出血があっても妊娠が否定されたとは限りません。


無理やり・同意のない性行為だった場合は一人で抱え込まないで

無理やりだった、断れない状況だった、相手に脅されている、写真や動画を撮られたなどの場合は、アフターピルだけでなく、けが・性感染症・証拠保全・安全な居場所について支援を受けられます。緊急避妊にかかる費用が公費で負担される制度もあります。

相談できる窓口

性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センター

全国共通短縮番号「#8891」(はやくワンストップ)。保護者に話せない場合も、まず相談できます。最寄りのセンターにつながり、医療機関の案内や費用面の相談ができます。

警察の性犯罪被害相談電話

#8103」(ハートさん)。緊急性のない相談は「#9110」でも受け付けています。

電話で話すことがつらい場合は、多くのセンターでメールやSNSでの相談も受け付けています。今いる場所が危険なら、安全な場所へ移動し、緊急時は110番または119番を利用してください。16歳未満の方が関わる場合も、必ず窓口や医療機関に相談してください。


高校生のアフターピルに関するFAQ

Q

17歳で親に言えません。どうすればいいですか?
A

まず対応薬局を確認してください。要指導医薬品のノルレボは年齢制限なし・親の同意不要、レソエル72も未成年購入可・保護者同意不要と公式に案内されています。店頭で完結するため自宅に荷物も届きません。ただし本人来店、研修修了薬剤師の確認、面前服用が必要で、販売可否は個別に判断されます。来店前に在庫と対応時間を電話確認してください。
Q

高校生でもアフターピルをオンラインで処方してもらえますか?
A

条件を満たせば受診できます。マイピルは高校生15歳以上、DMMオンラインクリニックは15歳以上と公式案内があります。ただしDMMは15〜17歳に保護者同伴が必須で、マイピルの15〜17歳の親条件は公式で確認できませんでした。18歳未満の方は、確認の返信を待つ間に72時間が迫らないよう、薬局も並行して確認してください。
Q

18歳の高校生でも親の同意が必要ですか?
A

18歳は民法上の成人です。オンライン・対面・薬局の3ルートから選べます。親に荷物を見られたくない場合は、郵便局留め・ヤマト営業所留めに対応するマイピル(追加220円)が選択肢になります。ただし診療サービス独自の本人確認や利用条件はあるため、予約前に対象年齢を確認してください。
Q

薬局で買って家で飲めますか?
A

できません。要指導医薬品の緊急避妊薬は、研修修了薬剤師から説明を受け、その場で服用します。持ち帰りや代理購入はできません。持ち帰りたい場合は、オンライン診療か対面診療を検討してください。
Q

保険証を使うと親に知られますか?
A

アフターピルは原則として自由診療で、健康保険を使わない扱いが一般的です。そのため保険者から送られる医療費通知には通常反映されません。ただし本人確認書類として保険証等を求める医療機関はあります。支払い明細、配送、電話やアプリ通知から知られる可能性もあるため、事前に確認してください。
Q

72時間を過ぎたらもう間に合いませんか?
A

自己判断で諦めないでください。日本産科婦人科学会の指針では、72時間を超えても120時間までは効果が期待できるとされています(120時間超のエビデンスはありません)。ただし72時間超は薬局販売の対象外です。医師に相談できるのはオンライン診療か対面の産婦人科になります。
Q

アフターピルを飲めば100%妊娠を防げますか?
A

いいえ。完全に妊娠を防止できる薬ではありません。指示された時間内にできるだけ早く服用し、約3週間後に妊娠検査薬または医療機関で妊娠の有無を確認してください。出血があっても妊娠が否定されたとは限りません。
Q

学校や親へ医療機関から連絡されますか?
A

一律には言えません。通常の診療には守秘義務がありますが、未成年の受診条件として保護者確認が必要なサービスもあります。また、安全確保が必要な状況では対応が異なる可能性があります。予約前に、連絡先の用途と通知方法を確認してください。

まとめ|年齢で選ぶ先が変わります

18歳未満の方は、まず対応薬局を確認してください。要指導医薬品のノルレボ(7,480円)とレソエル72(6,930円)は年齢制限がなく、保護者の同意も不要です。店頭で完結するため自宅に荷物も届きません。

18歳以上の方は3ルートを比較できます。親に荷物を見られたくない場合は、郵便局留め・ヤマト営業所留めに対応するマイピル(総額11,110円+局留め220円)が選択肢です。診察も電話のため顔を映す必要がありません。深夜・早朝は24時間365日受付のソクピルで手続きを進められます。
ソクピルの口コミはこちら →

オンラインへ申し込むこと自体がゴールではありません。配送で遅れるなら薬局や対面へ切り替え、72時間を過ぎても自己判断で諦めず医療機関へ相談してください。

服用後は、約3週間後の妊娠確認を必ず行ってください。

本記事は一般的な情報提供を目的とし、個別の診断・処方を行うものではありません。体調、服薬状況、性行為からの経過時間により適切な対応は異なります。薬剤は医師・薬剤師の説明と添付文書に従って使用してください。


参考文献

コメント